‘コンピュータ’ カテゴリーのアーカイブ

XPERIA Z1 Compact D5503のSuperSUでブートループ

2017年8月21日 月曜日

Xperia Z1 Compact D5503で、Rootを取って使用していました。このところSuperSUのアップデートの通知がしばらく表示されていたので、うっかり「続行」、「はい」のボタンを連打して、SuperSU 2.82にアップデートしてしまいました。

そうしたら、起動しなくなってしまいました。具体的には、Xperiaと表示される起動直後の画面と、その後のandroidの画面が繰り返し表示されてしまい、一向に起動しないという症状です。

色々試行錯誤したのですが、結果的には公式バージョンのSuperSU 2.82に問題がありました。この症状に陥った場合、2.82に対して、下記にあるアップデートを行うと、問題が解消しました。

UPDATE-SuperSU-v2.82-20170528234214

アップデートは、TWRP等から実行できます。詳細は下記フォーラムの会話にあります。

Bootloop after supersu binary update@forum.xda-developers.com

Sony XPERIA Z1 Compact D5503いじったメモ

2014年7月30日 水曜日

– root

rootは、xda developersに出ていたEasy Root Tool for various Xperia devicesで、バッチ的にできた。ブートローダのアンロックとか要らないみたい。

-プラスエリア

プラスエリアは、以下にあったD6503の手順をそのままなぞった。

[Xperia Z2 D6503]プラスエリア化してみた。(LTE、3G)@THE BOOLEE STREET

3GのNVRAMの値(アドレス1877)の初期値は、前記リンク記載のD6503の場合と同じ値だった。これを、以下のように書き換えた。

NVRAM Addr:1877
Original : 562950069289856
Modified : 1154610354717197184

LTEのNVRAMの値(アドレス 6828)は、前記リンク記載の初期値(D6503の場合)とは違い、D5503では、初期値は524511だった。これを、1835231に書き換えた。ただ、表示自体は対応したが、実際に動くかはわからない。

NVRAM Addr:6828
Original : 524511
Modified : 1835231

*#*#7378423#*#*

*#*#7378423#*#*

 – 2014/8/19追記

無事に800MHzプラスエリア動いているらしきショット。八ヶ岳リゾートアウトレットにて撮影。

手前が3G圏内で、後方が圏外です。

手前はNVRAM修正後のD5503、後方が無改造の海外版Xperia SP

八ヶ岳リゾートアウトレットにて

八ヶ岳リゾートアウトレットにて

 

dgsync on Linux

2013年11月1日 金曜日

dgsyncをLinuxに入れてみました。Linux版dgsyncもバイナリで配布されています。dgsync.shを実行すると、システムに足りないパッケージがあると、それが出てきます。CentOS6.2の我が家の環境では、ld-linux.so.2, libz.so.1, libstdc++.so.6, libgthread-2.0.so.0が無いと出てきて、それぞれインストールしました。

> su
> yum install ld-linux.so.2

みたいに、インストールします。

Could not find OpenSSL crypto library.
Check to make sure you have a recent version of openssl installed

というのが出たら、これは32bit版のopenssl-develが要ります。そうしたら、

> yum install openssl-devel.i686

と打てばokです。suしてね。

関連記事

 dgsync+s3+glacierのバックアップ@馬坂コム

dgsync+s3+glacierのバックアップ

2013年10月25日 金曜日

amazon s3のストレージは、一定時間経過後glacierに送るように設定できます。glacierは安いので、これを使っていろんなデータのバックアップが出来るようになります。

コマンドラインから、Windows PCのデータをs3へ同期するのには、dgsync.exeが便利です。

Amazon S3のクライアント「DragonDisk」に付属の「dgsync」が便利な件@エンジニアブログ

sync的なことを実現するために、当初、本家アマゾンのawsをインストールして、”aws s3 …”を試していました。Linuxではそれなりに動くのですが、Windows7のcmd.exeからやると、うまく動かせませんでした。何故かうまく動かないオプション類、フィルタも挙動が変。何日かハマりましたが、dgsync.exeは安定して動かせています。

Windows7のC:\\Users\myname以下を、全部バックアップしてます。ただし、C:\\Users\myname\AppDataを除外するようにしています。


dgsync.exe -z --endpoint 's3-ap-northeast-1.amazonaws.com' ^
--exclude-cs-filepath "C:/Users/myname/AppData/*" ^
'C:/Users' 's3://mybucket'

みたいなかんじ。

dgsyncはバイナリをダウンロードできるので、RubyとかPythonみたいな実装より楽ちんです。さらに、Linux版もMacOS版もあります。

今までバックアップは、レンタルサーバーをftp経由でマウントしたり、

NetDriveでレンタルサーバを格安オンラインストレージにする@馬坂コム

レンタルサーバーをSSHでマウントしてみたり、

WindowsでSSHFS@馬坂コム

外付けHDDにpdumpfsしたり

windows(ntfs)でpdumpfsすると次第に遅くなって最後にフォーマットするしかなくなる@馬坂コム

してましたが、やっと決定打的なソリューションが実現されました。glacierが使えるので、とても安いです。

以下にオプションを貼り付けておきます。動いている様子を見たければ、–verboseです。動作中、PCが重たいと感じたら、–thread 2 みたいにして制限します。

dgsync [options] source destination
OPTIONS :
-v --verbose Verbose
-V --version Display the version number
-h --help Display a help screen and quit
-D --debug Debug mode
-t --threads Number of concurrent connections (default: 4)
-A --access-key ACCESS_KEY Access Key ID
-S --secret-key SECRET_KEY Secret Key
--ssl Enable SSL/HTTPS
--endpoint Define the endpoint of the service
--port Specify the port number of the service
-h --hidden-files Include hidden files.
-s --system-files Include system files.
-l --symbolic-links Do not ignore symbolic links.
--keep-new If a file exists in the source and target
folders, do not replace the target file if it is
newer than the source file.
--dont-delete If a file exists in the target folder but not the
source, do not delete the target file.
--dont-add If a file exists in the source folder but not the
target, do not copy the source file.
--dont-replace If a file exists in the source and target
folders, do not replace the target file.

Filters
--include-cs-filename GLOB Include files with names matching GLOB.
Matching is case-sensitive.
--include-ci-filename GLOB Include files with names matching GLOB.
Matching is case-insensitive.
--exclude-cs-filename GLOB Exclude files with names matching GLOB.
Matching is case-sensitive.
--exclude-ci-filename GLOB Exclude files with names matching GLOB.
Matching is case-insensitive.

--include-cs-filepath GLOB Include files with paths matching GLOB.
Matching is case-sensitive.
--include-ci-filepath GLOB Include files with paths matching GLOB.
Matching is case-insensitive.
--exclude-cs-filepath GLOB Exclude files with paths matching GLOB.
Matching is case-sensitive.
--exclude-ci-filepath GLOB Exclude files with paths matching GLOB.
Matching is case-insensitive.

A file is synchronized only if it matches at
least one file inclusion filter and does not
match any file exclusion filter. If no inclusion
filters are specified, all files are included.

Note that DragonDisk always uses slash (/) as
separator, not backslash (\).

Storage :
--rrs Use Reduced Redundancy Storage (Amazon S3 Only)

Compression :
-z --compress Enable compression

Client side encryption :
-e --encrypt CIPHER Enable client side encryption.

Supported OpenSSL ciphers :
aes-256-cbc 256 bit AES in CBC mode
aes-192-cbc 192 bit AES in CBC mode
aes-128-cbc 128 bit AES in CBC mode
aes-256-cfb 256 bit AES in 128 bit CFB mode
aes-192-cfb 192 bit AES in 128 bit CFB mode
aes-128-cfb 128 bit AES in 128 bit CFB mode
aes-256-cfb1 256 bit AES in 1 bit CFB mode
aes-192-cfb1 192 bit AES in 1 bit CFB mode
aes-128-cfb1 128 bit AES in 1 bit CFB mode
aes-256-cfb8 256 bit AES in 8 bit CFB mode
aes-192-cfb8 192 bit AES in 8 bit CFB mode
aes-128-cfb8 128 bit AES in 8 bit CFB mode
aes-256-ofb 256 bit AES in OFB mode
aes-192-ofb 192 bit AES in OFB mode
aes-128-ofb 28 bit AES in OFB mode
bf-cbc Blowfish in CBC mode
bf-cfb Blowfish in CFB mode
bf-ofb Blowfish in OFB mode
des-ede3-cbc Three key triple DES EDE in CBC mode
des-ede3-cfb Three key triple DES EDE in CFB mode
des-ede3-ofb Three key triple DES EDE in OFB mode

--nosalt Don't use a salt in the key derivation routines.
--encryption-password PWD Use PWD to encrypt files.
--decryption-password PWD Use PWD to decrypt files. You may set this option
several times.

Server side encryption :
--server-side-encryption Enable Server Side Encryption
(Amazon S3 Only)

Example backup script:
REM SET http_proxy=http://username:password@host:port/
SET DGTOOLS_ACCESS_KEY=myAccessKey
SET DGTOOLS_SECRET_KEY=mySecretKey
SET DGTOOLS_ENCRYPTION_PASSWORD=myPassword
SET DGTOOLS_DECRYPTION_PASSWORD_0=myPassword
SET DGTOOLS_DECRYPTION_PASSWORD_1=myOldPassword
REM Local to Google cloud storage
REM dgsync.exe -z -e aes-256-cbc "C:/my folder/" "gs://mybucket/my folder/"
REM Google Cloud storage to local
REM dgsync.exe "gs://mybucket/my folder/" "C:/my folder/"
REM Local to Connectria
REM dgsync.exe -z -e aes-256-cbc --endpoint rs2.connectria.com "C:/my folder/" "s3://mybucket/my folder/"
REM Connectria to local
REM dgsync.exe --endpoint rs2.connectria.com "s3://mybucket/my folder/" "C:/my folder/"
REM Local to Amazon S3
dgsync.exe -z -e aes-256-cbc "C:/my folder/" "s3://mybucket/my folder/"
REM Amazon S3 to local
REM dgsync.exe "s3://mybucket/my folder/" "C:/my folder/"

Primergy TX100 S3pベンチマーク

2013年6月1日 土曜日

VPSを開発用に使おうと思ったけれど、ディスクアクセスが遅すぎてあきらめて、Primergy TX100 S3pを買うところまでは既に書きました。

セットアップが終わったので、UnixBenchして、VPSとtx100で比較してみました。

結論:

VPSは、1000円くらいで仮想マシンを1台レンタルできる。このVPSは、Webのホスティング以外の用途にも使える可能性がある。しかし、ファイルアクセスがあまり早くないので、ディスクをガシガシ使う用途には向かない。

bench

 

VPSはお名前.comのVPSの2Gというプランです。下から2番めです。上に示したプロットは、VPSはSATA HDDをローカルに抱えた構成に対して、Fileアクセスがかなり遅い事を示しています。

そりゃそうだよね。ローカルリソースにかないっこないよね。というお話でした。

関連記事:

Primergy TX100 S3pを買ってみた@馬坂コム

VPSのディスクI/Oが遅い@馬坂コム

VPSをデスクトップ環境で使うときは距離が重要@馬坂コム

VPSでPCクラスタってどうよ?@馬坂コム

さくらインターネットのVPSの使い道を考えてみた@馬坂コム

机買った

2013年5月17日 金曜日

fantoni GT-147Hなる机買いました。幅140cm, 奥行き71cmで、made in Italy。もっと早く買っておけばよかった。机上の作業がとてもはかどります。

GT-147H

デスクまとめWikiを見て、良さそうだったのでこれに決めました。当初、¥37,000-はちょっと高いな~と思ってました。ふと、立花隆が机について書いていたな、と思って検索すると、こんなのがヒットしました。

立花隆の机は幅200cm、奥行き100cmで45万円@Landscape – エンジニアのメモ

「いまでも私はこのテーブルが日本で入手できる最高の机だと思っている。そして、いい机という条件が、もの書き稼業にとってこんなにも大切なものかということを日々に痛感させられている。」らしいです。ボクはもの書き稼業でも無いし、知の巨人でも無いです。

これをみて、買おうとしている机は、立花隆のものに比べれば、面積は半分、値段は1/10以下なので、まぁいいかと。

奥行き71cmというのは、モニタとキーボードを置いても、手元が狭くならないくらいのサイズです。従来使っていたモニタアームがあったので、それを流用して、さらに奥行きを節約しています。

B0098TW7IM fantoni GT-147H 濃木目 (イタリア・ファントーニ製)
Garage

注文して2日後、福山通運で届きました。机・脚・レールの3個口です。結構重い。

組立は、天板にレールをネジ止めして、そのレールに脚を付けるという工程。レールは天板に木ねじ止めで、天板は固いので、電動ドリルがあった方が良いです。ただし、安いドリルだと、多分トルクが足りないです。

B000W9N01K RYOBI ドリル FDD-1000
リョービ

そのくらいかたいです。もし手締めするのでしたら、柄の太めのドライバーがオススメです。

B000AQSCPE ANEX T型ラチェット付ドライバー 8本組 No.5700
兼古製作所

天板と脚は悪くありません。しかし、レールの作りは雑でした。レールの端は、切断のバリが残ってて、さらに歪んでいました。そういう、見えない&基本的機能に直結しない部分に力を入れないところがイタリア流。

良かったらぜひどうぞ。

Primergy TX100 S3pを買ってみた

2013年5月9日 木曜日

Fujitsu Primergy TX100 S3pを、IT Runner Directで8980円で買いました。Primergyは富士通のIAサーバのシリーズです。そのうちTX100というのは、一番安い簡易的なモデルです。モデル名は”PYT10PZD2X”です。CPUはPentium G640(2.80GHz/3MB/Dual Core)、メモリが2GB、HDDが250GBです。

富士通製キーボードとマウスも付いて、8980円は安い気がします。

まずはざっと外観を書いておきます。

primergy tx100 s3pの外観

primergy tx100 s3pの外観

富士通です。ラベルには、「Made in Japan:日本製造」と記載があります。たぶん組立だけなんですけれども。

primergy tx100 s3pの裏側

primergy tx100 s3pの裏側

裏側はこんなかんじ。ポートは、NIC x 2, USB x 6, ディスプレイ x 1, シリアルポート x 1です。たぶん、シリアルポートには、シリアルコンソールが接続できたりするんじゃないかな。後日試してみます。

primergy tx100 s3pのハラワタ

primergy tx100 s3pのハラワタ

中のレイアウトはこんなかんじ。SATAと電源のケーブルは、カンペキな長さであらかじめ準備されてます。ファンは同じ方向を向いていて、前から後ろへ冷却します。一番下の右側のHDDのフタ部分はハネになっていて、ファンの空気を取り入れる構造です。

primergy tx100 s3pのCPU

primergy tx100 s3pのCPUとヒートシンク

CPUとヒートシンクとファンの関係は、こんなかんじ。

primergy tx100 s3pのボード

primergy tx100 s3pのボード

ボードにはアルミ電解。

primergy tx100 s3pのボード

Fujitsu Technology Solutionsと記載あり

Fujitsu Technology Solutions、Designed and Assembled in Europeと記載があります。ドイツみたいです。シーメンスかな?

ということで、結構綺麗に出来ていて、とても9000円弱とは思えないです。少しずつ遊んでいこうと思ってます。よかったら、ひとつどうぞ。

B00BW08QJY 富士通 PRIMERGY TX100 S3 OSレスタイプ PYT10PZD2X
富士通

参考:富士通 PRIMERGY TX100 S3p@wiki@nothing

VPSのディスクI/Oが遅い

2013年4月29日 月曜日

お名前.comのVPSを借りて、CentOS入れて、Web開発等々に使ってたのですが、結局、ディスクI/Oの遅さに我慢できなくなりそうです。

VPSにSSHでトンネル掘って、VNCで画面を写して、開発しています。レスポンスが若干悪いのは我慢出来ます。ただ、ディスクI/Oが遅いのはだんだん我慢できなくなってきました。tarとか、makeとか遅いです。ファイルのランダムアクセスのオーバーヘッドが大きい気がします。

ローカルリソースって最高だよね。と結論したのでした。

さくらインターネットのVPSの使い道を考えてみた@馬坂コム

VPSでPCクラスタってどうよ?@馬坂コム

VPSをデスクトップ環境で使うときは距離が重要@馬坂コム

acer ICONIA W510を買ってみた

2013年1月19日 土曜日

acer ICONIA W510を買いました。

なぜかというと、intelの”Clover Trail”, Atom Z2760が気になって仕方なかったからです。Z2760はintelの32nm High-K Metal gateプロセスです。(ちなみにNVIDIAのTegra 3はtsmcの40nmです)

普通のWindows8なので、ieも動きます。つまり、見られないサイトとかログイン出来ないシステムがほとんど無いのです。

Atomなのでちょっと遅いですけれど、以前のAtomとは全然違ってそんなに苦にならず、タブレットとしては問題なし。電池の持ちを考えると、全く許容範囲です。XperiaとUSBでつないで、デザリングして、新幹線で東京名古屋間を往復しましたが、バッテリーのインジケータは半分以上エネルギーが残っている表示でした。

ぜひどうぞ。

B00AB7HW94 acer アイコニアシリーズ タブレットPC ( 10.1型 / Atom Z2760 / 2GB / 64GB eMMC / Win8 32bit / シルバー ) ICONIA W510
日本エイサー 2012-12-08

VPSをデスクトップ環境で使うときは距離が重要

2012年10月31日 水曜日

さくらのVPSが発売されたすぐから、これをLinux開発環境として使っていました。多くの場合teratermからしか使用しないのですが、たまにGUIが必要な場面ではVNCでリモートデスクトップをしていました。もちろん、sshトンネルを掘ってです。

ただ、この環境は、レイテンシが気になるのが不満でした。teratermで使うぶんには良いのですが、VNCでターミナルからコマンドを打つと、ワンテンポ遅延するのです。これを何とかしたいと思っていました。で、ふと思いついてお名前.comのVPSを借りて試したところ、状況が改善したので書いておきます。

結果的には、我が家(関東)からさくらインターネットとお名前.comへのpingの平均レイテンシは、

さくらインターネット(大阪)  : 22ms
お名前.com(東京)  : 12ms

です。tracertでみると分かるのですが、さくらインターネットは、さくらの回線に入ってから東京→大阪間で10msくらい食っています。

Webサーバとして使うだけであれば、数十msのレイテンシは誤差の範囲です。しかし、デスクトップ環境で使用する場合には、回線の太さだけでなく、レイテンシが重要です。レイテンシが大きいと、操作に対するレスポンスが悪くてストレスが溜まるからです。

というわけで、デスクトップ環境をVPSでやっちゃおうという場合は、一般的には、近所のサーバがオススメです。話題の石狩データセンターなんかも、北海道在住でない限り避けたほうがよさそうです。

さくらインターネットのVPSの使い道を考えてみた@馬坂コム

VPSでPCクラスタってどうよ?@馬坂コム